FC2ブログ

更新履歴

さわりを読む▼をクリックすると更新された内容の冒頭部分がご覧になれますので、久しぶりのご訪問の方は
こちらで未読・既読のご確認ができます

今までここに来た人:
今ここにいる人:

日付別の更新チェックはカレンダーの日付をクリック ▼

2013 02123456789101112131415161718192021222324252627282930312013 04

【  2013年03月  】 

レトロゲームみたいに。

プチ日記3

2013.03.31 (Sun)

  突然ですが皆さん、「バベルの塔」と言うファミコンのゲームをご存知でしょうか? どういったゲームかと言えば、下の動画を見ていただければ分かると思います。 ※音量注意、腹筋崩壊注意  このように、ブロックを上手く積み替えて足場を作り、出口まで向かうというゲームです。 さて、どうしてこのゲームが話に上がったのかと言うと。 リフトが無いときの私の品出し作業が正にこんな感じになるからです。 完成していない...全文を読む

突然ですが、問題です。

プチ日記3

2013.03.24 (Sun)

 問題:清酒(日本酒)の色は何色でしょうか? はい、お酒を見たことがある人ならば、大体は分かりますよね。 では、正解を発表します。 答えは黄金色。 無色透明ではないのです。ちょうどみりんのような色をしています。 実はつい先日に日本酒の仕込が終わって、絞りの作業に入ったのですが、出てきた日本酒の色は琥珀色でした。 これは杜氏であるうちの工場長曰く、お米から来る色なのだそうです。話によると、市販の米もひた...全文を読む

萃夢想:紅白の巫女、激怒する

萃まる力と夢現

2013.03.22 (Fri)

  幻想郷を見下ろす妖霧の中で、霊夢達は目の前に立つ人物を驚きの表情と共に見やる。 そこには、捜し続けていた赤い鍵付きの首輪をつけた白装束の少年が立っていた。 その白い胴衣と袴はところどころ破れているが、浮かべた表情は久しぶりに仲の良い友人に会うときの様な、にこやかな笑みであった。「みんなお疲れ様。霊夢も咲夜さんも、随分飛び回ってたね」 銀月はこれまでの苦労をねぎらうように、涼やかな声で二人に話しか...全文を読む

う~む……参りましたなぁ。

プチ日記3

2013.03.17 (Sun)

  ども、F1チェイサーです。 最近小説の更新がないので、今回はその進行状況を報告したいと思います。 現在は、銀槍の最新話を描いているところです。 こちらはもう大体の話の筋は決まっていますし、全体の流れが決まっているのですらすら描けます。 ただ、テキスト量が多くなりそうなので時間が掛かっているのです。 で、それが終わったら親父殿の方の改定をしようと思っています。 と言うのも、リクエストで絵を二つほども...全文を読む

話題があまりないので、この前の説明でもしてみる。

プチ日記3

2013.03.13 (Wed)

  さて、先日私が酔っ払って発言したことなのですが…… 飲み会のときにパートさんたちと会話をしていると、横からこんなことを言われました。「会話が完璧に主夫だねw」 誰が何と言おうと主夫です。主婦ではない……と思いたい。 で、何でこんな話についてこられるのかを聞かれたので、五歳くらいの頃から家の手伝いをして覚えたと素直に答えました。 そしたら、パートさんときたら、「ほんとに、嫁に欲しい!」 等と言い出した...全文を読む

おうさまとけーやく

おうじょさまのいらい

2013.03.10 (Sun)

  一行は首都に戻り、その中心にあるフランベルジュ城に入った。エルフィーナはジン達より先に謁見の間に入り、父親である国王に話をすることにした。 そしてエルフィーナが謁見の間に入ると、国王は非常に驚いた表情を浮かべた。「フィーナ!? 隠れていたのではなかったのか!?」「それがねー、見つかっちゃったの」「何だと!? あの魔法陣は破られないはずではなかったのか!? ええい、エレンを呼べ! あやつにはきっち...全文を読む

おうじょさまとおはなし

おうじょさまのいらい

2013.03.06 (Wed)

 「もう一度聞くよ? あなた達はだあれ?」 年齢にして十代半ばくらいの外見の少女は、ジッとジン達を見つめながらそう問いかける。 それに対し、ジンがメンバーに後ろに下がるように手で指示を出してから応答する。「誰と聞かれてもただの冒険者としか言いようがないな。俺たちは単に迷い込んだだけなんだしな」「そうなの? ここに入るには特殊な鍵が二つ必要だったはずなんだけど、それはどうしたの?」「あ~……はっきり言う...全文を読む

萃夢想:紅白の巫女、発見する

萃まる力と夢現

2013.03.03 (Sun)

  次の日の朝、魔法の森の入り口にある香霖堂の前には数人の人妖が集まっていた。 彼らは香霖堂の客と言うわけではなく、とある目的のためにそこに集合していたのであった。「もうすぐ八時だぜ」「そろそろ駆け込んでくる頃ね」 魔理沙が窓から店の中の時計を確認すると、アリスが空を見ながらそう呟いた。 一同は、緊急事態に陥って飛び込んでくる妖精を待っているのであった。「準備は出来たし、後は出迎えるだけだな」「ギル...全文を読む

ちょっと何かもらったので。

プチ日記3

2013.03.03 (Sun)

  スイートポテト作ってみました。 と言うのも、会社でちょっとしたイベントがあって、蒸した芋をかなり大目にもらったんです。 で、蒸してあるので他の料理にも使えないので、スイートポテトを作ってみたというわけです。 作り方を調べて、材料は足りていたので早速調理開始。 蒸し芋を潰してバターを入れて混ぜ、砂糖・牛乳・塩を入れて弱火にかけながら混ぜて水分を飛ばし、水分が飛んだら卵黄を加えて再び混ぜ、整形してオ...全文を読む

前月     2013年03月       翌月

Menu

プロフィール

F1チェイサー

Author:F1チェイサー
かなり適当に生きている変人、それが私。
どのくらい変かといわれると、友人達に「お前みたいな奴が他に居てたまるか」といわれる程度のものです。
一応SS書き。
どんな文章も書ける様に努力はしよう。
ただし、R-18ものの奴は勘弁な! いや、マジで。

雑談は大歓迎。
私と話がしたいのなら、どんどんコメントをください。
どんなネタでも喜んで話します。
無茶振りにも可能な限り答えて見せましょう。

ちなみに、趣味はF1観戦、読書、酒、頭の体操的なもの。
好きな酒はウィスキーと焼酎とワイン。
フォアローゼスブラックとかカティサークとかで反応できる人は握手。
座右の銘は『明鏡止水』。だからお前はアホなのだぁ!

では、ごゆっくりくつろいでいって下さいね。

最新記事

最新トラックバック

ここに来た人

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR